避難所の登録種別動物のみ預かる避難所
避難所の開設条件施設が被災していない場合のみ、動物避難所を開設する
| 対応 |
小型犬(~10㎏)|中型犬(10~20㎏)|大型犬(20㎏~) |
| 形態 |
動物のみ預かる避難所 |
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特定非営利活動法人JAZZY DOG LIFEのシェルターはJAZZY DOG貸切ドッグラン/ドッグホテルと同じ敷地内にあり、他犬や人が苦手なわんちゃんも安心して過ごせる環境を整えています。施設はドッグトレーナーが24時間在住し、健康・行動面のケアも万全。2024年能登半島地震では「犬の避難所」を開設。2025年4月現在もなお避難が必要な犬たちを無償でお預かりしています。
動物取扱業登録情報
| 動物取扱業登録種別(1) |
第二種 |
| 動物取扱業登録種別(2) |
譲受飼養 |
| スタッフ数 |
2人 |
動物避難所情報
| 事業内容 |
保護犬シェルター |
| 営業時間 |
24時間365日 |
| 定休日 |
なし |
| 最寄りの公共交通機関 |
下諏訪駅より車で25分 |
| 駐車場の有無 |
あり |
| 駐車可能台数 |
車10台 |
| 災害時連絡窓口 |
電話 |
| 利用料金 |
被災されていいる方から料金はいただけません。 |
| 対応可能動物 |
小型犬(~10㎏) / 中型犬(10~20㎏) / 大型犬(20㎏~) |
| 収容可能数 |
犬5頭 |
施設構造
| 施設構造 |
木造 |
| 建築年 |
0年 |
| 耐震診断 |
あり |
| 施設面積 |
100~150㎡ |
実施体制
| 動物避難所設置・運営責任者 |
小林朋紀 |
| 動物避難所運営のための準備にかかわるスタッフ数 |
1~3人 |
| 対応する災害の種類 |
地震 / 水害 / その他自然災害 / 新興感染症の蔓延 / その他 |
| 災害発生時、どのようにスタッフ間で連絡を行いますか? |
携帯電話 |
| 災害時に集合可能な予測人員数 |
2人 |
医療機関
かかりつけ動物病院
| 医療機関名 |
さくら動物病院 |
| 住所 |
長野県小諸市六供乙518-22 |
| 電話番号 |
0267-26-5600 |
怪我人等発生時の第一優先医療機関
| 医療機関名 |
アネモネ動物病院 |
| 住所 |
長野県諏訪市下諏訪町西赤砂4350-12 |
| 電話番号 |
0266-26-8718 |
怪我人等発生時の第二優先医療機関
| 医療機関名 |
伊那竜東動物病院 |
| 住所 |
長野県伊那市境1663 |
| 電話番号 |
0265-76-8625 |
市町村
市区町村の防災担当課の連絡先
| 部課名 |
長和町総務課 危機管理課 |
| 市区町村の防災担当課に、動物避難所の設置について相談していますか? |
している |
被災予測(リスクの把握)
| 洪水によって想定される浸水深 |
被害想定なし |
| ため池決壊による危険性 |
被害想定なし |
| 津波によって想定される浸水深 |
被害想定なし |
| 高潮によって想定される浸水深 |
被害想定なし |
| 土砂災害の危険性 |
被害想定なし |
| 地形からわかる災害リスク |
被害想定なし |
| その他の災害による危険性(火山の噴火など) |
被害想定なし |
| 30年以内に起こる地震予測(最大震度) |
6弱 |
| 地震発生確率(震度6弱の地震が起きる確率) |
12% |
| 停電日数(震度6弱の地震が起きたときの予測) |
3日 |
| 断水日数(震度6弱の地震が起きたときの予測) |
10日 |
| ガス停止日数(震度6弱の地震が起きたときの予測) |
17日 |
基本備蓄
| 置き型照明(ランタン等)の数 |
3個 |
| 装着型照明(ヘッドライト等)の数 |
3個 |
| 人用非常用トイレ備蓄数 |
200回分 |
| 人用飲料水の備蓄状況 |
200リットル |
| 清掃用水の備蓄以外の方法での確保方法 |
沢の水 |
| スタッフ及び想定避難者数 |
3人 |
| 人用非常食の備蓄状況 |
7日分 |
| カセットコンロ |
2台 |
| カセットボンベ |
30本 |
動物用備蓄
| 収容可能ケージ/クレート等数 |
10頭分 |
| 水用/フード用ボウル数 |
10頭分 |
| 非常用リード/首輪数 |
10組分 |
| 犬用トイレシート備蓄数 |
10袋 |
| 犬用トイレトレー |
5個 |
| 動物用飲料水の備蓄状況 |
100リットル |
安全対策
| 建物の耐震能力の確認・補強は行っていますか? |
はい |
| 棚の固定は行っていますか? |
はい |
| 棚は揺れても物が落ちてきませんか? |
はい |
| ケージ等の動物を保管する場所は安全ですか? |
はい |
| 窓ガラス等に飛散防止処置は行われていますか? |
はい |
| 消火器は設置されていますか? |
いいえ |
| 火災報知機は設置されていますか? |
はい |
| 避難経路を確認していますか? |
はい |
| 外壁にひび割れはありませんか? |
はい |
| 屋外に台風などの突風時に倒れるものはありませんか? |
はい |
| 屋外に地震の揺れで倒れるものはありませんか? |
はい |
| 屋根に異常はありませんか? |
はい |
ライフラインの確保
| 非常電源の備蓄状況 |
太陽光パネル設置 / 蓄電池の設置 / 大容量ポータブル電源の保有 / ポータブルバッテリーの保有 |
| 停電時の冷房設備の使用可能状況 |
停電時でも、エアコンの使用が可能である |
| 停電時の暖房設備の使用可能状況 |
停電時でも、石油ヒーター等が利用が可能である |
| 非常用通信設備 |
携帯電話のテザリング機能を利用可能である |
災害時の対応方針
| 災害時に組織が果たすべき役割(実施すべき業務)について |
施設が被災していない場合のみ、動物避難所を開設します。
避難の必要がな |