避難所の登録種別人と動物がともに避難する避難所
避難所の開設条件施設が被災していない場合のみ、動物避難所を開設する
| 対応 |
小型犬(~10㎏)|中型犬(10~20㎏) |
| 形態 |
人と動物がともに避難する避難所 |
| 住所 |
〒861-4616 熊本県上益城郡甲佐町田口2188 2F |
| 代表者名 |
入江美由紀 |
| 担当者名 |
入江美由紀 |
| 電話番号 |
096-378-5530 |
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エアコンの効いた2階の屋内ドッグランスペース約120㎡と1階外部のトイレが使用できます。冷蔵庫もご利用可能です。
スタッフは常駐しておりませんので、各自責任をもってお過ごしください。施設は2階にありますので、抱きかかえて上がれる方のみのご利用でお願いいたします。
滞在中は必ずオムツ着用でお願いいたします。(1枚100円で販売もしています)
数時間の滞在も可能です。外出の際は犬同伴でお出かけください。
動物取扱業登録情報
動物避難所情報
| 事業内容 |
屋内ドッグラン |
| 営業時間 |
10:00~16:30 |
| 定休日 |
不定休 |
| 最寄りの公共交通機関 |
辺場バス停より徒歩7分 |
| 駐車場の有無 |
あり |
| 駐車可能台数 |
車5台 |
| 災害時連絡窓口 |
電話 / メール |
| 利用料金 |
被災された方に限り、1ヶ月を目安に無料。入会金3,000円(税抜)が必要です。
ケージなどはありませんので、必要な備品はご持参ください。 |
| 対応可能動物 |
小型犬(~10㎏) / 中型犬(10~20㎏) |
| 収容可能数 |
犬5頭程度 |
施設構造
| 施設構造 |
鉄骨造 |
| 建築年 |
昭和58年 |
| 施設面積 |
1000㎡~ |
実施体制
| 動物避難所設置・運営責任者 |
入江美由紀 |
| 動物避難所運営のための準備にかかわるスタッフ数 |
1人 |
| 対応する災害の種類 |
地震 / その他自然災害 |
医療機関
かかりつけ動物病院
| 医療機関名 |
佐藤動物病院 |
| 住所 |
熊本市中央区神水本町20-1 |
| 電話番号 |
0963821188 |
市町村
市区町村の防災担当課の連絡先
被災予測(リスクの把握)
| 洪水によって想定される浸水深 |
3.0~5.0m未満 |
| ため池決壊による危険性 |
被害想定無し |
| 津波によって想定される浸水深 |
被害想定無し |
| 高潮によって想定される浸水深 |
被害想定無し |
| 土砂災害の危険性 |
被害想定無し |
| 30年以内に起こる地震予測(最大震度) |
7 |
| 地震発生確率(震度6弱の地震が起きる確率) |
42% |
| 停電日数(震度6弱の地震が起きたときの予測) |
1日 |
| 断水日数(震度6弱の地震が起きたときの予測) |
5日 |
| ガス停止日数(震度6弱の地震が起きたときの予測) |
8日 |
基本備蓄
動物用備蓄
| 収容可能ケージ/クレート等数 |
3頭分 |
| 水用/フード用ボウル数 |
3頭分 |
| 犬用トイレシート備蓄数 |
1袋 |
安全対策
| 建物の耐震能力の確認・補強は行っていますか? |
はい |
| 棚の固定は行っていますか? |
はい |
| 棚は揺れても物が落ちてきませんか? |
いいえ |
| ケージ等の動物を保管する場所は安全ですか? |
はい |
| 窓ガラス等に飛散防止処置は行われていますか? |
いいえ |
| 消火器は設置されていますか? |
いいえ |
| 火災報知機は設置されていますか? |
いいえ |
| 避難経路を確認していますか? |
はい |
| 外壁にひび割れはありませんか? |
はい |
| 屋外に台風などの突風時に倒れるものはありませんか? |
はい |
| 屋外に地震の揺れで倒れるものはありませんか? |
はい |
| 屋根に異常はありませんか? |
はい |
ライフラインの確保
| 停電時の冷房設備の使用可能状況 |
停電時の冷房は使用不能である。 |
| 停電時の暖房設備の使用可能状況 |
停電時の暖房は使用不能である。 |
| 非常用通信設備 |
非常用通信設備はない |
災害時の対応方針
| 災害時の活動で、スタッフが怪我をした場合の保険は加入していますか? |
加入済み |
動物避難所開設訓練
| 市区町村の防災担当課や、地域の指定避難所との連絡・連携は行いましたか?またその内容はどのようなものでしたか? |
甲佐町地域振興課 |